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女子大生美月、禁断のレッスン
第39章 拘束尋問される美月
「面白かったです、勉強になりました……由衣さん休憩が必要みたいだから、私もこの部屋の設備を少し使っていいですか?」
桜が女王様に話しかける。
「気になる設備があるなら、自由にどうぞ」
「ありがとうございます」
女王様にお礼を言った桜が美月の後ろに回って羽交い締めする。
「ちょっと待って! 桜先輩何を?」
「いいから、こっち来なさい!」
美月を大きな肘掛け椅子のところまで引っ張って行った桜が素早い動きで美月の体を椅子に押し付けて座らせる。
「あの、これはいったい?」
美月がうろたえている隙に桜は美月の右脚を持って肘掛けにかけさせ、椅子に付いていた革のベルトで膝の少し上の部分を固定する。
「先輩やめてください!」
バタバタ抵抗する美月の左脚も両手でつかんで肘掛けにかけさせ、同じく革のベルトで固定する。
美月は椅子の肘掛けに両脚をかけて股を開いた恥ずかしいポーズで固定されてしまう。
桜が女王様に話しかける。
「気になる設備があるなら、自由にどうぞ」
「ありがとうございます」
女王様にお礼を言った桜が美月の後ろに回って羽交い締めする。
「ちょっと待って! 桜先輩何を?」
「いいから、こっち来なさい!」
美月を大きな肘掛け椅子のところまで引っ張って行った桜が素早い動きで美月の体を椅子に押し付けて座らせる。
「あの、これはいったい?」
美月がうろたえている隙に桜は美月の右脚を持って肘掛けにかけさせ、椅子に付いていた革のベルトで膝の少し上の部分を固定する。
「先輩やめてください!」
バタバタ抵抗する美月の左脚も両手でつかんで肘掛けにかけさせ、同じく革のベルトで固定する。
美月は椅子の肘掛けに両脚をかけて股を開いた恥ずかしいポーズで固定されてしまう。

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