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女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「あぁっ……当たってる……イケメン君の硬いペニスがオマンコの奥に当たってる……気持ちいいわよ……もうグチョグチョよ……オマンコグチョグチョよ……」
熟女のフェロモンを発散させながら夫人が腰を振る……海斗の若いペニスを貪るように騎乗位で腰を上下に振る。
「あぁっ、奥様……そんなに激しく動かれたら……またいっちゃいます……」
「まだだめよ……」
夫人が上下ピストンから奥まで挿入したままゆっくり腰を回すような動きに変える。
「んはぁっ……」
大の字拘束されたまま、海斗が腰を浮かす……夫人の蜜穴の中のペニスを鋼鉄勃起させたまま腰を浮かす。
「あれ? オマンコ濡れているよ……お尻叩かれて感じちゃったのかな?」
美月のお尻を15発くらい叩いてから、男性が美月の花びらを撫でる……エッチおつゆで濡れている花びらを慣れた手つきでソフトタッチ愛撫する。
「あぁっ……おじ様……そんなことされたら……欲しくなっちゃう……欲しくなっちゃう……」
美月がお尻を振りながら男性におねだりする。
熟女のフェロモンを発散させながら夫人が腰を振る……海斗の若いペニスを貪るように騎乗位で腰を上下に振る。
「あぁっ、奥様……そんなに激しく動かれたら……またいっちゃいます……」
「まだだめよ……」
夫人が上下ピストンから奥まで挿入したままゆっくり腰を回すような動きに変える。
「んはぁっ……」
大の字拘束されたまま、海斗が腰を浮かす……夫人の蜜穴の中のペニスを鋼鉄勃起させたまま腰を浮かす。
「あれ? オマンコ濡れているよ……お尻叩かれて感じちゃったのかな?」
美月のお尻を15発くらい叩いてから、男性が美月の花びらを撫でる……エッチおつゆで濡れている花びらを慣れた手つきでソフトタッチ愛撫する。
「あぁっ……おじ様……そんなことされたら……欲しくなっちゃう……欲しくなっちゃう……」
美月がお尻を振りながら男性におねだりする。

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