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女子大生美月、禁断のレッスン
第40章 拘束椅子で連続絶頂
「もういきそうなんですね? これ効くんですね? もう少し遊びたかったけど、美月さんがいきたいなら仕方ないです……またペロペロしてあげますね」
「だめっ! ペロペロだめっ! ほんとにすぐいっちゃうから……」
美月の哀願は由衣には通じない。
「美月さん横舐めだとすぐいっちゃうから、今度は楯にペロペロしますね、クリトリスペロペロしますね」
「だめだめだめだめっ!」
美月の言葉を「いかせて! ペロペロしていかせて!」と都合よく脳内変換して由衣が美月のクリ豆に舌を当てる……また膨らんでいるクリ豆に舌を当てる。
はい、ペロペロ……
宣言通り、由衣がクリ豆を縦にペロペロ舐める。
「あぁーっ! 縦でもだめっ! いっちゃう!」
もう絶頂への助走モードに入っていた美月には縦舐めでもラストスイッチを押すのに充分だった。
「だめえぇーっ! おかしくなっちゃうっ! だめえぇぇーーっっ!!!」
美月が拘束されたまま腰を突き上げて絶頂に達し、ほんとに椅子が後ろに倒れそうになって由衣が慌てて押さえた。
「だめっ! ペロペロだめっ! ほんとにすぐいっちゃうから……」
美月の哀願は由衣には通じない。
「美月さん横舐めだとすぐいっちゃうから、今度は楯にペロペロしますね、クリトリスペロペロしますね」
「だめだめだめだめっ!」
美月の言葉を「いかせて! ペロペロしていかせて!」と都合よく脳内変換して由衣が美月のクリ豆に舌を当てる……また膨らんでいるクリ豆に舌を当てる。
はい、ペロペロ……
宣言通り、由衣がクリ豆を縦にペロペロ舐める。
「あぁーっ! 縦でもだめっ! いっちゃう!」
もう絶頂への助走モードに入っていた美月には縦舐めでもラストスイッチを押すのに充分だった。
「だめえぇーっ! おかしくなっちゃうっ! だめえぇぇーーっっ!!!」
美月が拘束されたまま腰を突き上げて絶頂に達し、ほんとに椅子が後ろに倒れそうになって由衣が慌てて押さえた。

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