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女子大生美月、禁断のレッスン
第42章 美月と海斗の赤面実習
怪しい設備の無い普通のラブホテルの部屋に3人で入ると、桜が以前もあったようにベッドに大きめのビニール風呂敷を敷きつめる。
「私の知り合いにはセレブな女性も多いけど、そういう女性達からイケメンの若い男性にマッサージされたい願望をよく聞くのよね……だから今日は海斗にゲストのお姉さん達にオイルマッサージでご奉仕する練習をさせようと思って美月ちゃんを呼んだのよ」
桜の説明に美月の不安が広がる……この前桜とローションを使ったお遊びをしたときは確か……。
「あ、この前のとは全然違うわよ、今日のは健全なオイルマッサージ」
美月はすぐには信じられない……今までのことを考えれば、桜の「健全」は信じられない。
「私の知り合いにはセレブな女性も多いけど、そういう女性達からイケメンの若い男性にマッサージされたい願望をよく聞くのよね……だから今日は海斗にゲストのお姉さん達にオイルマッサージでご奉仕する練習をさせようと思って美月ちゃんを呼んだのよ」
桜の説明に美月の不安が広がる……この前桜とローションを使ったお遊びをしたときは確か……。
「あ、この前のとは全然違うわよ、今日のは健全なオイルマッサージ」
美月はすぐには信じられない……今までのことを考えれば、桜の「健全」は信じられない。

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