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女子大生美月、禁断のレッスン
第42章 美月と海斗の赤面実習
「DVD見てしっかり予習してきた?」
「はい、何度も見てイメージトレーニングはしましたけど、実技は自信ないです」
海斗が正直に答える。
ほんとに健全なオイルマッサージとグレーゾーンなやつと桜から渡された2枚のDVDを見て頭の中でイメージはできているけど、生身の女性に実践できるかは自信ない。
「そりゃそうよね? DVD見ればできるんなら、誰も苦労しいもんね? そのための実習だから、そのために美月ちゃんを呼んだんだから……私が気付いたことはアドバイスするから、さあ、始めなさい!」
「はい、桜様、よろしくお願いします……美月様もよろしくお願いします」
美月にも様をつけて挨拶してから、海斗が専用の保温容器からオイルの瓶を取る。
「はい、何度も見てイメージトレーニングはしましたけど、実技は自信ないです」
海斗が正直に答える。
ほんとに健全なオイルマッサージとグレーゾーンなやつと桜から渡された2枚のDVDを見て頭の中でイメージはできているけど、生身の女性に実践できるかは自信ない。
「そりゃそうよね? DVD見ればできるんなら、誰も苦労しいもんね? そのための実習だから、そのために美月ちゃんを呼んだんだから……私が気付いたことはアドバイスするから、さあ、始めなさい!」
「はい、桜様、よろしくお願いします……美月様もよろしくお願いします」
美月にも様をつけて挨拶してから、海斗が専用の保温容器からオイルの瓶を取る。

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