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女子大生美月、禁断のレッスン
第42章 美月と海斗の赤面実習
「なんで私の水着だけ……」
美月が恨めしそうな目で桜を見る。
「だってほら、際どい格好で海斗を誘惑しようとするお姉さんもいるかもしれないでしょう? そういうときに海斗が誘惑に負けないように馴れさせておいた方がいいと思うのよ……私は健全なマッサージボーイとして海斗を紹介したいだけだから」
海斗に「デリバリーペニス」で不健全なサービスをさせていることは尾首にも出さず、桜がしれっと言う。
「ほら、早くベッドに上がって、バスタオルのところに顔でうつ伏せね」
まだ何か言いたそうな美月を急かせてベッドに上げ、ビニールの下に枕、ビニールの上にはバスタオルのところに顔を置くうつ伏せにさせる。
美月の肌以外で見えているのはストラップとTバックだけ、とても健全とは思えない。
美月が恨めしそうな目で桜を見る。
「だってほら、際どい格好で海斗を誘惑しようとするお姉さんもいるかもしれないでしょう? そういうときに海斗が誘惑に負けないように馴れさせておいた方がいいと思うのよ……私は健全なマッサージボーイとして海斗を紹介したいだけだから」
海斗に「デリバリーペニス」で不健全なサービスをさせていることは尾首にも出さず、桜がしれっと言う。
「ほら、早くベッドに上がって、バスタオルのところに顔でうつ伏せね」
まだ何か言いたそうな美月を急かせてベッドに上げ、ビニールの下に枕、ビニールの上にはバスタオルのところに顔を置くうつ伏せにさせる。
美月の肌以外で見えているのはストラップとTバックだけ、とても健全とは思えない。

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