この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第42章 美月と海斗の赤面実習
「続けなさい!」

桜が海斗に声をかける……絶対に逆らえない強い声で命令する。

あぁっ……桜先輩……
やっぱり意地悪……
意地悪……

美月がエッチな施術に焦っているのは海斗にもわかっているが、桜の命令とあっては海斗にはどうすることもできない。

ほんとにごめん……

水着をくい込ませて縦筋をつくった海斗はその少し上の部分に指を当てて震わせ、振動を水着の中に伝える。

「あぁっ……そこはだめ……そこはだめ……」

だめなはずなのに美月の腰が小さく浮いたり沈んだりする。


/673ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ