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女子大生美月、禁断のレッスン
第43章 イケメン王子のデリバリーペニス②
「これは何だかわかる?」
リナが花びらの一番上の少し膨らんでいる部分を指差す。
「あの……クリトリスですか?」
「そうよ、これがクリトリス……女の子の一番敏感なところよ……とっても敏感だから、女の子とエッチするときは、優しく扱ってね……ちょっと練習してみようか? お姉さんのクリトリスを触ってみて」
海斗が目の前のリナのクリトリスに触れる……人差し指の指先で軽く触れる。
「あん……気持ちいい……撫で撫でして……お姉さんのクリトリスを撫で撫でして……」
海斗が指先を小さく動かしてクリトリスを優しく撫でる。
「あん……上手……童貞君なのに上手……」
リナの息遣いが荒くなり、腰もピクッと動く。
リナが花びらの一番上の少し膨らんでいる部分を指差す。
「あの……クリトリスですか?」
「そうよ、これがクリトリス……女の子の一番敏感なところよ……とっても敏感だから、女の子とエッチするときは、優しく扱ってね……ちょっと練習してみようか? お姉さんのクリトリスを触ってみて」
海斗が目の前のリナのクリトリスに触れる……人差し指の指先で軽く触れる。
「あん……気持ちいい……撫で撫でして……お姉さんのクリトリスを撫で撫でして……」
海斗が指先を小さく動かしてクリトリスを優しく撫でる。
「あん……上手……童貞君なのに上手……」
リナの息遣いが荒くなり、腰もピクッと動く。

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