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女子大生美月、禁断のレッスン
第44章 舐め犬海斗と悶え泣く美月
あぁっ……見られてる……島本先輩に裸を見られてる……
美月の心臓が早打ちする。
ほんとに全裸だ……
美月ちゃん、全裸……
海斗も自分の心臓のドクッ、ドクッ、という鼓動を感じる。
「最初はお腹に垂らして舐めなさい! 舐めたら感想を聞かせて」
「はい、桜様」
海斗は忠実に実行する……美月のお腹にローションを垂らし、それをすぐにペロペロ舐める。
「あ、ほんとだ……甘い味がします……でもくどい甘さじゃなくて上品な甘さで舐めやすいです……これはいいかも?」
「そう、よかったわ」
半信半疑だった海斗が高評価を伝え桜も満足そうに頷くが、美月はそれどころじゃない……この恥ずかしい時間が早く終わって欲しい。
美月の心臓が早打ちする。
ほんとに全裸だ……
美月ちゃん、全裸……
海斗も自分の心臓のドクッ、ドクッ、という鼓動を感じる。
「最初はお腹に垂らして舐めなさい! 舐めたら感想を聞かせて」
「はい、桜様」
海斗は忠実に実行する……美月のお腹にローションを垂らし、それをすぐにペロペロ舐める。
「あ、ほんとだ……甘い味がします……でもくどい甘さじゃなくて上品な甘さで舐めやすいです……これはいいかも?」
「そう、よかったわ」
半信半疑だった海斗が高評価を伝え桜も満足そうに頷くが、美月はそれどころじゃない……この恥ずかしい時間が早く終わって欲しい。

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