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女子大生美月、禁断のレッスン
第44章 舐め犬海斗と悶え泣く美月
「決まりね? じゃあ、脱いで!」
美月が少しためらいながら服も下着も脱いで全裸になる。
「今日は最初から仰向けよ」
この前と同じようにバスタオルが敷かれているところに頭をつけ、美月がベッドのビニールの上に仰向けになる。
「海斗はまだ目隠し取っちゃだめよ、そのまま服を脱ぎなさい!」
「はい、桜様」
海斗がアイマスクをつけたまま上半身裸になり、ズボンも脱ぐ。
ズボンの下は水着、この前と色は違うがやはり短パンの形をした水着だ。
「こっちよ」
桜が目隠しをしたままの海斗の腕を持ってベッドサイドまで誘導する。
「目隠し取っていいわよ」
海斗がアイマスクを取り、ベッドの上の全裸の美月に視線を向ける。
美月は海斗と反対側に顔をそむける。
美月が少しためらいながら服も下着も脱いで全裸になる。
「今日は最初から仰向けよ」
この前と同じようにバスタオルが敷かれているところに頭をつけ、美月がベッドのビニールの上に仰向けになる。
「海斗はまだ目隠し取っちゃだめよ、そのまま服を脱ぎなさい!」
「はい、桜様」
海斗がアイマスクをつけたまま上半身裸になり、ズボンも脱ぐ。
ズボンの下は水着、この前と色は違うがやはり短パンの形をした水着だ。
「こっちよ」
桜が目隠しをしたままの海斗の腕を持ってベッドサイドまで誘導する。
「目隠し取っていいわよ」
海斗がアイマスクを取り、ベッドの上の全裸の美月に視線を向ける。
美月は海斗と反対側に顔をそむける。

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