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女子大生美月、禁断のレッスン
第44章 舐め犬海斗と悶え泣く美月
昂った顔で唾を飲み込んでから、海斗が美月の下腹部にローションをたっぷり垂らす……メイプルシロップ入りのローションで美月の下腹部をコーティングする。
「いただきます!」
はっきり声に出してから、海斗が美月の下腹部に舌をつける……花びらの外側をペロペロ舐める。
「あん……あぁっ……あぁっ……」
美月が両手がベッドに敷き詰められたビニールをギュッとつかむ。
「ビラビラちゃんも舐めて味を報告しなさい!」
桜が命令する。
花びらもペロペロ舐めてから海斗が顔をあげる。
「あ、ちょっと味が違います……最初の味と違います」
「そうでしょう? 美月ちゃんのエッチなおつゆと混ざったからよ……美月ちゃんのオマンコからエッチなおつゆが出ているからよ、そうよね?」
桜が美月の顔をのぞき込む。
「あぁっ……言わないでください……」
美月が真っ赤になった顔を両手で覆う。
「いただきます!」
はっきり声に出してから、海斗が美月の下腹部に舌をつける……花びらの外側をペロペロ舐める。
「あん……あぁっ……あぁっ……」
美月が両手がベッドに敷き詰められたビニールをギュッとつかむ。
「ビラビラちゃんも舐めて味を報告しなさい!」
桜が命令する。
花びらもペロペロ舐めてから海斗が顔をあげる。
「あ、ちょっと味が違います……最初の味と違います」
「そうでしょう? 美月ちゃんのエッチなおつゆと混ざったからよ……美月ちゃんのオマンコからエッチなおつゆが出ているからよ、そうよね?」
桜が美月の顔をのぞき込む。
「あぁっ……言わないでください……」
美月が真っ赤になった顔を両手で覆う。

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