この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第7章 理想のカップルが……
「これだけお尻を叩かれて、まさかまだ勃起してるなんてことはないわよね?」
微笑を浮かべたまま、桜がまた海斗の股間に手を伸ばす……竿の状態を確認する。
「これどういうこと? さっきより硬くなってるんだけど……美月ちゃんも触ってみる?」
桜と目が合った美月が大きく首を横に振る。
「もう幻滅してると思うけど、今夜は大学でモテモテの王子様の実態を美月ちゃんに全部知ってもらうからね、ほら、仰向けになって!」
ベッドの上に立った桜が四つん這いの海斗の腹に蹴りを入れる。
「ぐわっ……」
うつ伏せに倒れた海斗が横位置から縦位置に回ってから体を反転させて仰向けになる。
膨らんでる……。
島本先輩のパンツの前が膨らんでる……。
先輩マゾなんだ……。
ほんとに変態なんだ……。
仰向けになったことで、海斗が勃起しているのが美月にもはっきりわかる。
微笑を浮かべたまま、桜がまた海斗の股間に手を伸ばす……竿の状態を確認する。
「これどういうこと? さっきより硬くなってるんだけど……美月ちゃんも触ってみる?」
桜と目が合った美月が大きく首を横に振る。
「もう幻滅してると思うけど、今夜は大学でモテモテの王子様の実態を美月ちゃんに全部知ってもらうからね、ほら、仰向けになって!」
ベッドの上に立った桜が四つん這いの海斗の腹に蹴りを入れる。
「ぐわっ……」
うつ伏せに倒れた海斗が横位置から縦位置に回ってから体を反転させて仰向けになる。
膨らんでる……。
島本先輩のパンツの前が膨らんでる……。
先輩マゾなんだ……。
ほんとに変態なんだ……。
仰向けになったことで、海斗が勃起しているのが美月にもはっきりわかる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


