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女子大生美月、禁断のレッスン
第6章 王子様の秘密
「ビンタされて勃起させちゃう最低の変態にはお仕置きが必要だよね? ほら、もっとお尻を突き出して!」
桜が右手を大きく振り上げ、Tバックでほぼむき出しの海斗の尻めがけて振りおろす。
バーン!
「うわっ!」
大きな打撃音と海斗の声が重なる。
「お前さあ、学食でランチのときも女子の視線を意識してるだろ? 変態のくせに意識過剰のナルシスト、マジ最低!」
それまで美月が見たことのないサディスティックな微笑を浮かべて桜が海斗の尻を連打する。
「あぁっ……ごめんなさい……ごめんなさい……」
なぜか恍惚の表情になりながら謝る海斗の尻が赤く染まっていく。
島本先輩も謝ってる……。
マゾの人ってみんな謝るの?
なんで謝るの?
さっきのお店でのユミお姉さんを思い出して美月が心の中でつぶやく。
桜が右手を大きく振り上げ、Tバックでほぼむき出しの海斗の尻めがけて振りおろす。
バーン!
「うわっ!」
大きな打撃音と海斗の声が重なる。
「お前さあ、学食でランチのときも女子の視線を意識してるだろ? 変態のくせに意識過剰のナルシスト、マジ最低!」
それまで美月が見たことのないサディスティックな微笑を浮かべて桜が海斗の尻を連打する。
「あぁっ……ごめんなさい……ごめんなさい……」
なぜか恍惚の表情になりながら謝る海斗の尻が赤く染まっていく。
島本先輩も謝ってる……。
マゾの人ってみんな謝るの?
なんで謝るの?
さっきのお店でのユミお姉さんを思い出して美月が心の中でつぶやく。

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