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女子大生美月、禁断のレッスン
第45章 イケメン王子のデリバリーペニス③
いってください……
クンニでいってください……
奥様がいってくれたら、僕も自信がつきます……
ショーツをくい込ませた割れ目をじっくり舐めてから、海斗が満を持して舌をクリ豆に当てる……ザラザラしたナイロンの上からクリ豆に当てる。
クリ豆に舌をペタッと当てた海斗が目を閉じて舌先に意識を集める。
縦舐めだ!
美月のときは横舐めだったが、ミサキのクリ豆は「縦にペロペロ舐めて」と海斗の舌に訴えている気がする。
その直感を海斗が信じる。
クリ豆をペロペロと舐め上げる……ミサキの熟れたクリ豆を舐め上げる。
「あぁぁっ! どうしてわかったの? それよっ! このまま狂わせて! 狂わせて!」
ミサキが叫ぶ。
海斗の直感は正しかった。
クンニでいってください……
奥様がいってくれたら、僕も自信がつきます……
ショーツをくい込ませた割れ目をじっくり舐めてから、海斗が満を持して舌をクリ豆に当てる……ザラザラしたナイロンの上からクリ豆に当てる。
クリ豆に舌をペタッと当てた海斗が目を閉じて舌先に意識を集める。
縦舐めだ!
美月のときは横舐めだったが、ミサキのクリ豆は「縦にペロペロ舐めて」と海斗の舌に訴えている気がする。
その直感を海斗が信じる。
クリ豆をペロペロと舐め上げる……ミサキの熟れたクリ豆を舐め上げる。
「あぁぁっ! どうしてわかったの? それよっ! このまま狂わせて! 狂わせて!」
ミサキが叫ぶ。
海斗の直感は正しかった。

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