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女子大生美月、禁断のレッスン
第46章 若いペニスと熟れた蜜穴
「こんな簡単にいかされちゃうとは思わなかったわ……女たらしの素質充分ね」
まだ絶頂の余韻が残っている艶っぽい顔でミサキが海斗を見る。
「奥様が魅力的だから、僕も頑張っちゃいました」
ちょっと自信のついた顔で海斗が答える。
「イケメン君のベロは頑張ってくれたから、今度はこっちに頑張ってもらおうかな?」
ミサキが手を伸ばして海斗のペニスを握る。
半勃起状態だったペニスが握られただけで大きくなる……大きく硬くなる。
「ふふ、やっぱり若い人は元気ね……これを入れてくれるわよね? 私のオマンコに入れてくれるわよね?」
匂いたつような色気を放ちながら、ミサキが海斗の目を見つめる。
「はい! 入れさせてください! オマンコに入れさせてください!」
海斗が即答する……この状況で拒める若い男性なんているはずがない。
まだ絶頂の余韻が残っている艶っぽい顔でミサキが海斗を見る。
「奥様が魅力的だから、僕も頑張っちゃいました」
ちょっと自信のついた顔で海斗が答える。
「イケメン君のベロは頑張ってくれたから、今度はこっちに頑張ってもらおうかな?」
ミサキが手を伸ばして海斗のペニスを握る。
半勃起状態だったペニスが握られただけで大きくなる……大きく硬くなる。
「ふふ、やっぱり若い人は元気ね……これを入れてくれるわよね? 私のオマンコに入れてくれるわよね?」
匂いたつような色気を放ちながら、ミサキが海斗の目を見つめる。
「はい! 入れさせてください! オマンコに入れさせてください!」
海斗が即答する……この状況で拒める若い男性なんているはずがない。

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