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女子大生美月、禁断のレッスン
第49章 イケメン王子のデリバリーペニス④
「あら、そんなに嬉しいの? じゃあ、もっとやってあげる!」
残酷に光っている瞳で海斗の顔を見つめ、アケミがつまんだ乳首を引っ張ってつねる……思いっきりつねり上げる。
「んぐっっ!」
パンツを押し込まれた口から悲痛な声を出し、海斗が背中を反らせる。
だが海斗のペニスはやはり縮まない……勃起を保ったままピクピクと跳ねる。
「ふふ、元気なペニスね……どうして欲しいのかな? こうかな?」
アケミが用意していたローションをペニスに垂らし、ヌルヌルになったペニスを手で弄ぶ……単純にしごく手コキではなく、こね回すようなエッチな動きで弄ぶ。
「ふんぐぅっ!」
何かを訴えるような声を上げて海斗が体を揺らす。
残酷に光っている瞳で海斗の顔を見つめ、アケミがつまんだ乳首を引っ張ってつねる……思いっきりつねり上げる。
「んぐっっ!」
パンツを押し込まれた口から悲痛な声を出し、海斗が背中を反らせる。
だが海斗のペニスはやはり縮まない……勃起を保ったままピクピクと跳ねる。
「ふふ、元気なペニスね……どうして欲しいのかな? こうかな?」
アケミが用意していたローションをペニスに垂らし、ヌルヌルになったペニスを手で弄ぶ……単純にしごく手コキではなく、こね回すようなエッチな動きで弄ぶ。
「ふんぐぅっ!」
何かを訴えるような声を上げて海斗が体を揺らす。

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