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女子大生美月、禁断のレッスン
第7章 理想のカップルが……
「だめっ! 桜様っ! だめです! いっちゃいそうです!」
切羽つまった声で訴えながら海斗が腰をずらせて逃げようとするが桜は許さない、足の裏でしっかりと海斗の亀頭の感触を捉えて擦り続ける。
「ふふ、そうだったわね……あんた早漏だったわね? 変態マゾで早漏……救いようがないわね? その情けない姿を可愛い後輩にしっかり見てもらいなさい!」
残酷な笑顔で海斗を見おろし、桜は海斗の股間を責め続ける……情けない顔で喘ぐ海斗の竿をパンツ越しに擦り続ける。
早漏は事実だった、桜の足コキが始まってからわずか数分、海斗に恥辱のときが訪れる。
「いやっ! 見ないで! 美月ちゃん見ないで! でちゃう……でちゃうぅっっっ!!!」
悲痛な叫びを上げ、腰を3回バウンドさせて海斗がパンツをはいたまま発射した。
切羽つまった声で訴えながら海斗が腰をずらせて逃げようとするが桜は許さない、足の裏でしっかりと海斗の亀頭の感触を捉えて擦り続ける。
「ふふ、そうだったわね……あんた早漏だったわね? 変態マゾで早漏……救いようがないわね? その情けない姿を可愛い後輩にしっかり見てもらいなさい!」
残酷な笑顔で海斗を見おろし、桜は海斗の股間を責め続ける……情けない顔で喘ぐ海斗の竿をパンツ越しに擦り続ける。
早漏は事実だった、桜の足コキが始まってからわずか数分、海斗に恥辱のときが訪れる。
「いやっ! 見ないで! 美月ちゃん見ないで! でちゃう……でちゃうぅっっっ!!!」
悲痛な叫びを上げ、腰を3回バウンドさせて海斗がパンツをはいたまま発射した。

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