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女子大生美月、禁断のレッスン
第7章 理想のカップルが……
「早漏君の変態ミルクで汚れちゃったわ」
白濁液のついた足の裏を美月に見せてから、桜がその足の裏を海斗の口に当てる。
自分の精液のついた桜の足の裏を海斗が舐める……ペロペロと精液を舐め取る。
夢よね?
これは夢よね?
美月は呆然としながらも2人から視線をはずせない……信じたくない光景なのに視線をはずせない。
「もういいわ、その汚ないパンツはき替えてきなさい!」
海斗が逃げるようにバスルームに駆け込む。
しばらくシャワーの音がした後に戻ってきた海斗はボクサーパンツをはいていた。
その海斗をチラッと見て桜はベッドに座って脚を突き出す。
自分のバッグをゴソゴソして消毒ウェットシートを取り出した海斗が桜の前に跪き、ウェットシートで桜の足の裏を丁寧に拭く。
白濁液のついた足の裏を美月に見せてから、桜がその足の裏を海斗の口に当てる。
自分の精液のついた桜の足の裏を海斗が舐める……ペロペロと精液を舐め取る。
夢よね?
これは夢よね?
美月は呆然としながらも2人から視線をはずせない……信じたくない光景なのに視線をはずせない。
「もういいわ、その汚ないパンツはき替えてきなさい!」
海斗が逃げるようにバスルームに駆け込む。
しばらくシャワーの音がした後に戻ってきた海斗はボクサーパンツをはいていた。
その海斗をチラッと見て桜はベッドに座って脚を突き出す。
自分のバッグをゴソゴソして消毒ウェットシートを取り出した海斗が桜の前に跪き、ウェットシートで桜の足の裏を丁寧に拭く。

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