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女子大生美月、禁断のレッスン
第51章 開かれたコートと透け下着
「あの……私の感想言ってもいいですか? 一応変態の先輩の私の感想言ってもいいですか?」
「お願いします! 是非聞きたいです!」
女性の申し出に桜が即答する。
楓も大きく頷く。
「彼女は間違いなく羞恥マゾの素質が有ります! スーパー羞恥マゾになれる素質が有ります!」
女性が迷いなく言い切る。
「私も素質ありそうだなとは思っていたけど、そんなに凄いですか?」
「ええ、凄いです……初対面の私達に見られているのに体が反応していますよね? 乳首は勃ってるし、あそこも濡れてるし」
女性が美月のスケスケのショーツに視線を向ける……濡れて光っているショーツに視線を向ける。
「あぁっ……恥ずかしい……」
美月が思わず目を閉じる。
「お願いします! 是非聞きたいです!」
女性の申し出に桜が即答する。
楓も大きく頷く。
「彼女は間違いなく羞恥マゾの素質が有ります! スーパー羞恥マゾになれる素質が有ります!」
女性が迷いなく言い切る。
「私も素質ありそうだなとは思っていたけど、そんなに凄いですか?」
「ええ、凄いです……初対面の私達に見られているのに体が反応していますよね? 乳首は勃ってるし、あそこも濡れてるし」
女性が美月のスケスケのショーツに視線を向ける……濡れて光っているショーツに視線を向ける。
「あぁっ……恥ずかしい……」
美月が思わず目を閉じる。

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