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女子大生美月、禁断のレッスン
第51章 開かれたコートと透け下着
「決め手は彼女の顔です……恥ずかしいのに感じてしまう、じぶんでも戸惑っているのに感じてしまう……この顔は間違いなく羞恥マゾの顔です!」

女性の熱弁が終わると男性が初めて口を開く、凄い熱量だった女性とは対照的に男性は落ち着いた口調で語る。

「それなりに体験して、それなりに変態さんを知っている僕の目から見てもスケスケ下着の彼女は素質あると思いますよ、お姉さん達に彼女の素質を伸ばして欲しいです」

「どうしたらいいですかね?」

体験者からの貴重な意見を聞きたいと桜が質問する。

「ここの近くにある映画館なんておすすめですよ、変態が集まっているけど、治安がよくておすすめですよ」

「治安がいいんですか?」

桜が食いつく、行く気満々の顔になってさらに聞く。
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