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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
「お嬢ちゃんには4列目の通路から2番目の席に座ってもらうけど、お姉さん達はどこから見学しますか? 通路を挟んで反対側の座席は全部空けますけど?」
「いえ、できるだけ近くで見たいし、この子も私達の顔が見えている方が安心だろうから、私達は通路に立って見ます、いいですよね?」
館内を見回しながら桜が答える。
「構いませんよ、では通路のお好きなところから見学してください」
「それじゃあ、お嬢ちゃんはこの席に座ってください」
タクが丁度真ん中の縦4列目、そして中央通路側をひとつ空けて2番目の席を指差す。
「もうちょっと頑張ってね」
桜に肩を叩かれ、楓に背中を押された美月が指定された席に座る。
「いえ、できるだけ近くで見たいし、この子も私達の顔が見えている方が安心だろうから、私達は通路に立って見ます、いいですよね?」
館内を見回しながら桜が答える。
「構いませんよ、では通路のお好きなところから見学してください」
「それじゃあ、お嬢ちゃんはこの席に座ってください」
タクが丁度真ん中の縦4列目、そして中央通路側をひとつ空けて2番目の席を指差す。
「もうちょっと頑張ってね」
桜に肩を叩かれ、楓に背中を押された美月が指定された席に座る。

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