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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
タクが後ろの座席に集まっている男達に右手の指で何かサインを送る。
男達が動く。
まず美月が座っている4列目の前の3列目に3人の男性が椅子に逆向きに座って背もたれの上から美月に視線を向ける。
そして美月の両隣にも男性が座る。
前から、横から、5人の男達が一斉に美月を見る……手首のスマートウォッチを除けばピンクのスケスケ生地のブラとショーツだけの美月を見る。
あん……そんな一緒に……
5人も一緒に……
美月の顔が熱くなる。
さっきは無言で見守っていた男達だが、ここからは言葉も使ってくる。
「お嬢ちゃん、可愛くてエッチな下着だね?」
隣の男性が美月に囁く……渋い声で囁く。
「うん、エッチな下着だね……僕は好きだよ……スケスケのエッチな下着好きだよ」
反対側の男性も囁く……言葉はスケベだが声は優しい。
あぁっ……そんなこと言われたら……
男達の視線と言葉の合わせ技が効果を発揮する……顔だけでなく美月の顔も火照ってくる。
男達が動く。
まず美月が座っている4列目の前の3列目に3人の男性が椅子に逆向きに座って背もたれの上から美月に視線を向ける。
そして美月の両隣にも男性が座る。
前から、横から、5人の男達が一斉に美月を見る……手首のスマートウォッチを除けばピンクのスケスケ生地のブラとショーツだけの美月を見る。
あん……そんな一緒に……
5人も一緒に……
美月の顔が熱くなる。
さっきは無言で見守っていた男達だが、ここからは言葉も使ってくる。
「お嬢ちゃん、可愛くてエッチな下着だね?」
隣の男性が美月に囁く……渋い声で囁く。
「うん、エッチな下着だね……僕は好きだよ……スケスケのエッチな下着好きだよ」
反対側の男性も囁く……言葉はスケベだが声は優しい。
あぁっ……そんなこと言われたら……
男達の視線と言葉の合わせ技が効果を発揮する……顔だけでなく美月の顔も火照ってくる。

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