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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
「後半戦は僕も参加します、僕も楽しませてもらいますね」
タクが美月の隣の席に座る。
もう一方の隣には眼鏡をかけた知的な雰囲気の男性が座る。
2人が上着から同じ道具を出す。
「お嬢ちゃん、これが何かわかるかな?」
タクがその道具を美月の顔の前に掲げる。
「あの、ペンライトですか?」
「そう、ペンライトだよ、最新式のペンライトだよ……このペンライトは光が散らずに真っ直ぐ伸びるんだよ、ほら」
2人が天井に向けたペンライトを同時に点灯する。
2本の細い光が真っ直ぐ天井に向かって伸びる。
「わっ、きれい! すごい!」
美月が無邪気な声を出す。
「これを使うと、楽しいんだよ……お嬢ちゃんにもすぐわかるから……」
タクが美月の耳元で囁く。
タクが美月の隣の席に座る。
もう一方の隣には眼鏡をかけた知的な雰囲気の男性が座る。
2人が上着から同じ道具を出す。
「お嬢ちゃん、これが何かわかるかな?」
タクがその道具を美月の顔の前に掲げる。
「あの、ペンライトですか?」
「そう、ペンライトだよ、最新式のペンライトだよ……このペンライトは光が散らずに真っ直ぐ伸びるんだよ、ほら」
2人が天井に向けたペンライトを同時に点灯する。
2本の細い光が真っ直ぐ天井に向かって伸びる。
「わっ、きれい! すごい!」
美月が無邪気な声を出す。
「これを使うと、楽しいんだよ……お嬢ちゃんにもすぐわかるから……」
タクが美月の耳元で囁く。

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