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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
「お嬢ちゃん、恥ずかしいよね? でも恥ずかしいだけじゃなくて、ちょっとエッチな気持ちになっちゃうよね? 何だか体が火照っちゃうよね? 僕はね、女の子達にその気持ちよさを知ってもらうためにここに通っているんだよ」
タクが美月の首筋にペンライトの光を当てる。
「僕はね、女の子達のギャップが楽しいんだよ……真面目そうな女の子が、普段はおとなしそうな女の子が、こんなエッチな願望を抱えていたんだって知るのが楽しいんだよ……お嬢ちゃんはどんなエッチな願望があるのかな?」
眼鏡の男性も反対側から美月の首筋に光を当てる。
「あん……」
美月の口から悩ましい声が漏れる。
首筋に光を当てられているだけなのに、何だかエッチなことをされている気分になる。
タクが美月の首筋にペンライトの光を当てる。
「僕はね、女の子達のギャップが楽しいんだよ……真面目そうな女の子が、普段はおとなしそうな女の子が、こんなエッチな願望を抱えていたんだって知るのが楽しいんだよ……お嬢ちゃんはどんなエッチな願望があるのかな?」
眼鏡の男性も反対側から美月の首筋に光を当てる。
「あん……」
美月の口から悩ましい声が漏れる。
首筋に光を当てられているだけなのに、何だかエッチなことをされている気分になる。

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