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女子大生美月、禁断のレッスン
第52章 スケスケ下着とペンライト
これはもう焦らし責めは無理ね……
焦らしたりしたら、美月ちゃん壊れちゃうわ……

美月の様子に焦らし責めは無理だと判断した桜が2人の男性に声をかける。

「このままいかせてやってください! 早く楽にしてやってください!」

男達が桜の方に顔を向けて頷き、一気に美月を追い込む。

「お嬢ちゃん、いっていいよ……このままいっていいよ……」

眼鏡の男性が美月の充血乳首をつまむ。

「今夜はありがとう、僕からの感謝の気持ちだよ」

タクの右手は濡れたショーツの上から膨らんでいたクリ豆を探り当て、指を小さく回すようにして薄いナイロン生地と一緒にクリ豆をこする。

そして美月は呆気なく昇りつめる。

「くうぅぅ~ん! いきなり来ちゃうっ! いきなり来ちゃったぁぁっっっ!!!」

映画館の椅子から腰も背中も浮かせて体をグイーンと反らせ、空中で腰をバウンドさせて美月が絶頂に達した……。
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