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女子大生美月、禁断のレッスン
第53章 美月と桜のペニス争奪戦
下着姿になった桜と美月も海斗を挟んでベッドに腰かける。
「ぼっちゃま、今日からよろしくね……私が搾り取ってあげますからね……ぼっちゃまも私の口に出したいでしょう?」
桜がズボンの上から海斗の股間をまさぐる。
「違いますよね? 口に出すなら若い子の方がいいですよね? ぼっちゃまは私の口に出したいですよね?」
桜の手を押しのけて、美月が海斗の股間をまさぐる。
「ひとしか違わないじゃない! 口に出すならセクシーな私の方がいいですよね? 黒い下着のセクシーな私の口に出したいですよね?」
美月の手を押しのけてまた桜が股間をまさぐる。
「ひとつでも若い方がいいですよね? ピンクのベビードールの方が可愛くて好きですよね?」
美月が桜の手を押しのけ返す。
「どっちがいいとかじゃなくて、無理です! 毎日3回とか無理!」
海斗が叫ぶ。
見ていた栗が急いで何かデッサンしてメモ書きもする。
「ぼっちゃま、今日からよろしくね……私が搾り取ってあげますからね……ぼっちゃまも私の口に出したいでしょう?」
桜がズボンの上から海斗の股間をまさぐる。
「違いますよね? 口に出すなら若い子の方がいいですよね? ぼっちゃまは私の口に出したいですよね?」
桜の手を押しのけて、美月が海斗の股間をまさぐる。
「ひとしか違わないじゃない! 口に出すならセクシーな私の方がいいですよね? 黒い下着のセクシーな私の口に出したいですよね?」
美月の手を押しのけてまた桜が股間をまさぐる。
「ひとつでも若い方がいいですよね? ピンクのベビードールの方が可愛くて好きですよね?」
美月が桜の手を押しのけ返す。
「どっちがいいとかじゃなくて、無理です! 毎日3回とか無理!」
海斗が叫ぶ。
見ていた栗が急いで何かデッサンしてメモ書きもする。

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