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女子大生美月、禁断のレッスン
第53章 美月と桜のペニス争奪戦
「わかったわ、1回目は任せるから」
桜がベッドに上がって海斗の後ろから手を回して乳首をつまむ。
「はひぃぃ~ん!」
海斗が悦びの声を上げて鳴く。
美月に舐められている海斗のペニスも硬度を増す。
そのカチカチのペニスを美月が愛しそうに舐め回す……ペロペロ、レロレロ、と亀頭部分を舐め回す。
「おぉっ……おぉっ……もういきそう……もういきそう……」
海斗が早くも切羽詰まった顔と声になる。
「3回出してもらわないといけないから、1回目は早く出してもらって……ミルクを早く出してもらって」
桜の声にペニスをくわえたまま小さく頷き、美月が1回目のミルク搾りの仕上げに入る……ペニスをくわえたまま頭を振るピストンフェラで仕上げに入る。
「あぁぁーーっ! もう出ちゃうっっ! 出るぅーーっ!!!」
海斗のペニスが美月の口の中に1発目の濃厚ミルクを発射。
頬を膨らませてそのミルクを受け止めた美月は口を開いて桜に見せ、ソファーの栗にも確認してもらってからゴクンとのみ込んだ。
桜がベッドに上がって海斗の後ろから手を回して乳首をつまむ。
「はひぃぃ~ん!」
海斗が悦びの声を上げて鳴く。
美月に舐められている海斗のペニスも硬度を増す。
そのカチカチのペニスを美月が愛しそうに舐め回す……ペロペロ、レロレロ、と亀頭部分を舐め回す。
「おぉっ……おぉっ……もういきそう……もういきそう……」
海斗が早くも切羽詰まった顔と声になる。
「3回出してもらわないといけないから、1回目は早く出してもらって……ミルクを早く出してもらって」
桜の声にペニスをくわえたまま小さく頷き、美月が1回目のミルク搾りの仕上げに入る……ペニスをくわえたまま頭を振るピストンフェラで仕上げに入る。
「あぁぁーーっ! もう出ちゃうっっ! 出るぅーーっ!!!」
海斗のペニスが美月の口の中に1発目の濃厚ミルクを発射。
頬を膨らませてそのミルクを受け止めた美月は口を開いて桜に見せ、ソファーの栗にも確認してもらってからゴクンとのみ込んだ。

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