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女子大生美月、禁断のレッスン
第53章 美月と桜のペニス争奪戦
「ぼっちゃま、ベッドに寝てください……あと2回出してもらわないといけないので、楽な姿勢になってください」
桜に促されて、海斗がタブルベッドの真ん中に仰向けになる。
その海斗を挟んで桜と美月が両側から添い寝するように体をくっつける。
「ぼっちゃまは乳首が敏感みたいだから、まずは乳首にイタズラしてチンコを勃起させてもらいましょう!」
桜が左手で海斗の左乳首をつまんで軽く引っ張る。
美月は右手で海斗の右乳首をつまみ、軽くねじるようにしてイタズラする。
「あぁっ……気持ちいい……乳首感じちゃう……」
海斗が女の子みたいに喘ぎ、さっき射精したばかりのペニスがムクムクと大きくなる。
「羨ましい……」
ボソッと呟いて栗がカリカリとスケッチブックにペンを走らせる。
桜に促されて、海斗がタブルベッドの真ん中に仰向けになる。
その海斗を挟んで桜と美月が両側から添い寝するように体をくっつける。
「ぼっちゃまは乳首が敏感みたいだから、まずは乳首にイタズラしてチンコを勃起させてもらいましょう!」
桜が左手で海斗の左乳首をつまんで軽く引っ張る。
美月は右手で海斗の右乳首をつまみ、軽くねじるようにしてイタズラする。
「あぁっ……気持ちいい……乳首感じちゃう……」
海斗が女の子みたいに喘ぎ、さっき射精したばかりのペニスがムクムクと大きくなる。
「羨ましい……」
ボソッと呟いて栗がカリカリとスケッチブックにペンを走らせる。

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