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女子大生美月、禁断のレッスン
第53章 美月と桜のペニス争奪戦
「ぼっちゃまのチンコがまた大きくなったわ……2回目目は私がぼっちゃまのミルクを飲んでいいわよね? そのかわり3回目はまた任せるから」
「わかりました、それでいいです」
美月が妥協する。
本音では海斗のペニスを独占したいが、それでは栗の漫画の参考にならない……3回目を任せてくれるのなら2回目を譲るのは仕方ない。
「チンコをくわえる前にやりたいことがあるから、ちょっと空けてくれる?」
美月が海斗の体から少し離れると桜は後ろ向きに海斗の顔に跨がり、そのまま海斗の顔にお尻を乗せる。
あ、顔面騎乗だ!
美月が海斗は尻フェチだと教えてもらったあの日の顔面騎乗を思い出す。
「んっ……んっ……んぐっ……」
桜のお尻で鼻と口を塞がれて苦しそうな海斗だが、逆にペニスは完全復活して反り返り、ピクン、ピクン、と跳ねる。
「いいねえ~、面白い……」
ベッドの上の行為とスケッチブックに交互に視線を移しながら、栗がペンを走らせる。
「わかりました、それでいいです」
美月が妥協する。
本音では海斗のペニスを独占したいが、それでは栗の漫画の参考にならない……3回目を任せてくれるのなら2回目を譲るのは仕方ない。
「チンコをくわえる前にやりたいことがあるから、ちょっと空けてくれる?」
美月が海斗の体から少し離れると桜は後ろ向きに海斗の顔に跨がり、そのまま海斗の顔にお尻を乗せる。
あ、顔面騎乗だ!
美月が海斗は尻フェチだと教えてもらったあの日の顔面騎乗を思い出す。
「んっ……んっ……んぐっ……」
桜のお尻で鼻と口を塞がれて苦しそうな海斗だが、逆にペニスは完全復活して反り返り、ピクン、ピクン、と跳ねる。
「いいねえ~、面白い……」
ベッドの上の行為とスケッチブックに交互に視線を移しながら、栗がペンを走らせる。

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