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女子大生美月、禁断のレッスン
第8章 桜と美月の秘密の時間
「美月ちゃん素敵なおっぱいね……エッチなオッパイだわ」

手のひらで下から持ち上げるようにして美月の乳房のボリュームを確かめた桜もエッチな顔になる。

「あぁっ……先輩……言わないで……」

美月が恥ずかしそうな小声になる。

「あら、これは美月ちゃんの武器になるおっぱいよ……真面目そうな顔にエッチなおっぱい……嫌いな男子いないわよ」

美月の顔と胸に交互に視線を向けて、桜がブラジャーの下のラインを指でなぞる……美月に意識させるようにゆっくり指を往復させる。

「あん……先輩の方がエッチ……指の動きがエッチ……」

美月が甘えるような声を出す。

「あ、バレちゃった? 私女の子にエッチなことするのが大好きなのよね」

屈託なく笑って、桜が今度はブラジャーの谷間のラインをなぞる……やっぱりエッチな指の動きでなぞる。
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