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女子大生美月、禁断のレッスン
第53章 美月と桜のペニス争奪戦
「うん、ギンギンね……3回戦のフェラは任せるわね」

「はい、頑張ります……ぼっちゃま、少し足を開いてください」

美月が開いた海斗の足の間にしゃがみ、勃起ペニスの裏筋から舌を這わせる。

桜は海斗のお腹に乗って海斗の顔を見おろす。

「私、わかっちゃいました……さっきの乳首責めとチンコの反応でわかっちゃいました……ぼっちゃまはマゾですよね? そうですよね?」

数秒間見つめてから、桜が海斗の顔を往復ビンタする。

それに反応して海斗のペニスがビクンと大きく振れる。

「ぼっちゃまはマゾ」とメモしてから栗がデッサンする。
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