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女子大生美月、禁断のレッスン
第54章 桜と美月のシックスナイン
「追加の希望で申し訳ないけど、ぼっちゃまを3回いかせたけど自分達は体が火照ったままの女性2人が女同士で始めちゃうのも見たい! お願いします!」
デッサンしながら海斗の3回連続口内発射を見届けた栗が興奮した声でリクエストする。
「いいですよ、確かに私も体が火照っていますから」
いつものように美月の意思を確かめることなく桜が承諾する。
3回連続の射精でぐったりしていた海斗が這い出るようにベッドを降りて場所を空ける。
「ぼっちゃまのミルク、美味しかった?」
桜が美月の顔を見つめる。
「はい……」
美月が恥ずかしそうに小声で答える。
デッサンしながら海斗の3回連続口内発射を見届けた栗が興奮した声でリクエストする。
「いいですよ、確かに私も体が火照っていますから」
いつものように美月の意思を確かめることなく桜が承諾する。
3回連続の射精でぐったりしていた海斗が這い出るようにベッドを降りて場所を空ける。
「ぼっちゃまのミルク、美味しかった?」
桜が美月の顔を見つめる。
「はい……」
美月が恥ずかしそうに小声で答える。

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