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女子大生美月、禁断のレッスン
第55章 エッチなご奉仕メイド
地下鉄の駅から直ぐの高層ホテルのスイートルーム、高級感漂うソファーセットに熟年夫婦と美月が座っている。
ホテルの白いガウンを羽織っている夫婦は男性が50代半ばで夫人は40代半ば、桜の話だとかなりの資産家夫婦らしい。
向かいに座っている美月は半袖ミニスカートの黒いメイド服に白いフリフリのエプロンとヘッドドレス。
「変なお願いしてごめんなさいね……うちの人最近最初に若い女性にご奉仕してもらわないとSEXできる硬さまで勃起しなくて……それもなぜかメイド服の女性じゃないとだめなの」
説明する夫人の横で男性がバツの悪そうな顔になる。
夫人が美月の横に移動して続きは小声で囁く。
「うちの人のペニスがSEXできる硬さになったら、あとは私と交わるから」
「はい、お役に立てるように頑張ります」
夫人の使った「交わる」という言葉がエッチだなと思いながら、美月が返事をする。
ホテルの白いガウンを羽織っている夫婦は男性が50代半ばで夫人は40代半ば、桜の話だとかなりの資産家夫婦らしい。
向かいに座っている美月は半袖ミニスカートの黒いメイド服に白いフリフリのエプロンとヘッドドレス。
「変なお願いしてごめんなさいね……うちの人最近最初に若い女性にご奉仕してもらわないとSEXできる硬さまで勃起しなくて……それもなぜかメイド服の女性じゃないとだめなの」
説明する夫人の横で男性がバツの悪そうな顔になる。
夫人が美月の横に移動して続きは小声で囁く。
「うちの人のペニスがSEXできる硬さになったら、あとは私と交わるから」
「はい、お役に立てるように頑張ります」
夫人の使った「交わる」という言葉がエッチだなと思いながら、美月が返事をする。

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