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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
「これ勃起持続と同時に射精を遅らせる効果もあるらしいんだけど、これはどう?」
ユアが亀頭に指を当てて指の腹で亀頭を擦る。
「あっ……あっ……でも確かにいつもより感度が鈍くなっているかも?」
「うん、今のところは効果ありね、そのままソファーの方を向いててね、輪投げするから」
ソファーに戻ったユアがバッグから直径15cmくらいの赤青黄色のカラフルなビニールの輪っかを出して数メートル先の海斗のペニスをめがけて投げる。
輪っかが大きく見えて簡単そうだが、なかなかペニスには通らない。
4投目で初めて輪っかがペニスに通り、結局10回投げて通った輪っかは3つ。
「うん、ゲームとしては丁度いいわ……思ったより難しいけど、上手く投げれば連続で入りそう……余興のゲームには丁度いいわ」
ユアが満足そうな顔になる。
ユアが亀頭に指を当てて指の腹で亀頭を擦る。
「あっ……あっ……でも確かにいつもより感度が鈍くなっているかも?」
「うん、今のところは効果ありね、そのままソファーの方を向いててね、輪投げするから」
ソファーに戻ったユアがバッグから直径15cmくらいの赤青黄色のカラフルなビニールの輪っかを出して数メートル先の海斗のペニスをめがけて投げる。
輪っかが大きく見えて簡単そうだが、なかなかペニスには通らない。
4投目で初めて輪っかがペニスに通り、結局10回投げて通った輪っかは3つ。
「うん、ゲームとしては丁度いいわ……思ったより難しいけど、上手く投げれば連続で入りそう……余興のゲームには丁度いいわ」
ユアが満足そうな顔になる。

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