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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
「もうひとつはこれかな?」
次は海斗のペニスの茎の部分より少しだけ細く見えるリングをやはり引っ張りながらペニスに通し、茎の部分の根元に装着する。
「どう?」
「最初のほどの締めつけ感はないけど、チンコの皮を引っ張られている感覚があります」
「ああ、そうなんだ? なんかリングつけた方がチンコが立派に見えない?」
ユアが2個のリングを装着したペニスを見つめる。
確かに装着前より少し亀頭が膨らんでいるように見え、茎の部分も血管が浮き出ている。
「硬さも増してるよね?」
ユアがペニスを握って硬度を確かめる。
「ええ、自分でもそんな感覚あります」
海斗も肯定する。
次は海斗のペニスの茎の部分より少しだけ細く見えるリングをやはり引っ張りながらペニスに通し、茎の部分の根元に装着する。
「どう?」
「最初のほどの締めつけ感はないけど、チンコの皮を引っ張られている感覚があります」
「ああ、そうなんだ? なんかリングつけた方がチンコが立派に見えない?」
ユアが2個のリングを装着したペニスを見つめる。
確かに装着前より少し亀頭が膨らんでいるように見え、茎の部分も血管が浮き出ている。
「硬さも増してるよね?」
ユアがペニスを握って硬度を確かめる。
「ええ、自分でもそんな感覚あります」
海斗も肯定する。

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