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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
「最後はオマンコに入れてもいいタイムの検証ね」

ギンギン勃起を保ち続けているペニスを見つめてからユアが視線を上げ、海斗の顔を見る。

明らかに欲情している濡れた瞳で海斗の顔をじっと見る。

「あの……やっぱり実際にやって検証するんですか?」

海斗が不安そうに聞く。

完全勃起が続くけど射精は無し……イメージだけなら男にとっては嬉しい状況のようだが、実際に体験するとこれはこれで辛い……これ以上続くのは辛い。

「もちろんよ、私は自分の体を張って確かめるのが信条だから」

ユアがきっぱりと言い切る。
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