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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
少し離れて海斗の正面に立ったユアが海斗の目を見ながらシャツのボタンをはずす……上から順番にゆっくりとシャツのボタンをはずしていく。
ボタンがひとつはずされるたびに海斗が鼻から息を吐く。
ボタンを全部はずしたユアが片腕ずつゆっくり脱ぎ、シャツを後ろのソファーに投げる。
海斗がゴクンと唾を飲む。
露になったユアの白いブラは薄いナイロンのシースルー、ボリュームのある乳房の真ん中の少し濃い色の乳輪とピンと張っている乳首がはっきり見えている。
チラッと海斗のペニスを見てから海斗の顔に視線を戻したユアが唇を少し開き、海斗に見せつけるように自分の舌で唇を舐める……誘惑するように唇を舐める。
海斗がまた唾を飲み込む。
ボタンがひとつはずされるたびに海斗が鼻から息を吐く。
ボタンを全部はずしたユアが片腕ずつゆっくり脱ぎ、シャツを後ろのソファーに投げる。
海斗がゴクンと唾を飲む。
露になったユアの白いブラは薄いナイロンのシースルー、ボリュームのある乳房の真ん中の少し濃い色の乳輪とピンと張っている乳首がはっきり見えている。
チラッと海斗のペニスを見てから海斗の顔に視線を戻したユアが唇を少し開き、海斗に見せつけるように自分の舌で唇を舐める……誘惑するように唇を舐める。
海斗がまた唾を飲み込む。

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