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女子大生美月、禁断のレッスン
第9章 溺れる美月
そのまま美月の乳首を舐め続けるのかと思いきや桜は美月の乳首から口を離してソファーに乗って膝立ち、自分の左の乳房を、いや左の乳首を美月の顔に近付ける。
「今度は美月ちゃんが私の乳首を舐めて……お返ししてくれるわよね?」
「えっ……私経験ないです……全然経験ないです」
「大丈夫、飴だと思ってペロペロ舐めればいいから……ほら、口開けて!」
有無を言わさぬ強い口調で迫られた美月がためらいながら少し口を開けると桜が乳首を唇に押し当てる……美月よりも少し大きい乳輪の中心のやはり美月よりもワンサイズ大きい乳首を押し当てる。
「さあ、舐めて!」
えっ……
そんな……
でも舐めるしかない……
美月がオズオズと舌を出すと舌先が乳首に触れる。
「私の乳首を飴玉だと思ってペロペロして」
乳首と思っちゃだめ、飴玉……飴玉……
無理やり自分にそう言い聞かせて美月が桜の乳首を舐める……指示通りにペロペロ舐める。
「今度は美月ちゃんが私の乳首を舐めて……お返ししてくれるわよね?」
「えっ……私経験ないです……全然経験ないです」
「大丈夫、飴だと思ってペロペロ舐めればいいから……ほら、口開けて!」
有無を言わさぬ強い口調で迫られた美月がためらいながら少し口を開けると桜が乳首を唇に押し当てる……美月よりも少し大きい乳輪の中心のやはり美月よりもワンサイズ大きい乳首を押し当てる。
「さあ、舐めて!」
えっ……
そんな……
でも舐めるしかない……
美月がオズオズと舌を出すと舌先が乳首に触れる。
「私の乳首を飴玉だと思ってペロペロして」
乳首と思っちゃだめ、飴玉……飴玉……
無理やり自分にそう言い聞かせて美月が桜の乳首を舐める……指示通りにペロペロ舐める。

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