この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第9章 溺れる美月
「あぁっ……上手よ……とっても上手……気持ちいい……感じちゃう……」

桜の言葉は嘘ではなかった、美月に舐められている乳首が充血して硬くなっている。

「私もお返しするわね、指でもできるから」

桜が美月のショーツに当てていた右手を上に上げて美月の左の乳首を弾く……さっきは舌でやった乳首弾きを右手の人差し指で再現する。

「んはあぁぁっ!」

美月が思わず体を反らせて乳首から口が舌が離れると、桜が左手で美月の後頭部を押してまた自分の乳首を押し付ける。

その乳首を美月が夢中で舐める……何かにとりつかれているみたいにペロペロ舐める。

「あぁっ……いいっ……エッチよ……美月ちゃんのベロとってもエッチ……あぁーっ……」

「んふっ……んあっ……んふぁっ……」

桜の喘ぎ声と美月の口から漏れる悩ましい息遣いが重なり、2人は官能の海に溺れていく……。

/54ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ