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女子大生美月、禁断のレッスン
第56章 輪投げの的になるペニス
海斗が腰を振り、鋼鉄勃起のペニスで蜜穴を突く。
「あぁっ……チンコ硬い! 硬いチンコが擦ってる! オマンコ擦ってるっ! 突いて! もっと突いて!」
天井を向いている目を白目にしてユアが叫ぶ。
「気持ちいいです! お姉さんのオマンコ気持ちいいです! おおっ……おおっ……おおっ……」
口を開けて息をしながら海斗が突く……ユアの蜜穴を力強く突く。
「凄いっ! 凄いっ! お姉さんいきそう……お姉さんいきそう……」
ユアがプルプル震えている腰を浮かせたり沈めたりして絶頂へ向かう。
「いってくださいっ! お姉さん、いってくださいっ!」
海斗も叫びながら激しく腰を振る。
「あぁぁぁっっっ! うおぉぉ~んっっ!!!」
白目を向いて全身を何度もバウンドさせ、ユアが昇りつめた……。
「あぁっ……チンコ硬い! 硬いチンコが擦ってる! オマンコ擦ってるっ! 突いて! もっと突いて!」
天井を向いている目を白目にしてユアが叫ぶ。
「気持ちいいです! お姉さんのオマンコ気持ちいいです! おおっ……おおっ……おおっ……」
口を開けて息をしながら海斗が突く……ユアの蜜穴を力強く突く。
「凄いっ! 凄いっ! お姉さんいきそう……お姉さんいきそう……」
ユアがプルプル震えている腰を浮かせたり沈めたりして絶頂へ向かう。
「いってくださいっ! お姉さん、いってくださいっ!」
海斗も叫びながら激しく腰を振る。
「あぁぁぁっっっ! うおぉぉ~んっっ!!!」
白目を向いて全身を何度もバウンドさせ、ユアが昇りつめた……。

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