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女子大生美月、禁断のレッスン
第58章 処女穴と型取りディルド
桜がディルドの先端を花びらの中の美月の蜜穴に当てる。

「当たっているのがわかる?」

「わかりますけど……やっぱり困ります……」

「だから予行演習しておいた方が絶対いいって……じゃあ入れるわよ……海斗のチンコのディルドを入れるわよ」

もう一度「海斗のチンコ」という言葉を使って美月に意識させてから、桜がディルドを蜜穴に入れる……蜜穴の先端約2センチだけを入れる。

「あん……あぁっ……あぁっ……」

美月の口が開いて頬が上がる。

「痛くない?」

「痛くはないですけど……もういいです……」

「もうちょっと、もうちょっとだけ……亀さんの部分が入るのが確認できたら、安心して処女卒業の日を迎えられるから」

桜がもう1センチだけディルドを押し込む。

美月の蜜穴が少し押し拡げられる。

ディルドの亀頭部分は約5センチ、残り2センチ。

「あぁっ……もういいです……もうやめてください……あん……あぁぁっ……」

もうやめてほしいのか? 
もう少し入れてほしいのか?
自分でもわからないまま、美月が喘ぐ。
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