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女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
「ほんとにこれで終わりでいいんですか?」
繋がったままのなが~いキスとなが~い抱擁が終わって自分の体から離れた海斗のペニスに美月が視線を向ける……まだ勃起したままのペニスに視線を向ける。
「うん、これでいいよ……美月ちゃんが初めて受け入れてくれた男になれただけで僕は満足だから……自分が発射するために腰を振るSEXはしたくない気分だから……」
「でも……」
美月が海斗のペニスを見つめ続ける……何かを考えながら見つめ続ける。
「私はこのまま終わりは嫌です……島本先輩に発射して欲しいです……私のオマンコの中で発射して欲しいです……ほんとのSEXをしたいです! ほんとの初体験をしたいです!」
美月が海斗の目を見て強い意思を伝える。
繋がったままのなが~いキスとなが~い抱擁が終わって自分の体から離れた海斗のペニスに美月が視線を向ける……まだ勃起したままのペニスに視線を向ける。
「うん、これでいいよ……美月ちゃんが初めて受け入れてくれた男になれただけで僕は満足だから……自分が発射するために腰を振るSEXはしたくない気分だから……」
「でも……」
美月が海斗のペニスを見つめ続ける……何かを考えながら見つめ続ける。
「私はこのまま終わりは嫌です……島本先輩に発射して欲しいです……私のオマンコの中で発射して欲しいです……ほんとのSEXをしたいです! ほんとの初体験をしたいです!」
美月が海斗の目を見て強い意思を伝える。

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