この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第59章 処女穴を貫く王子のペニス
「えっ? 美月ちゃん?」
戸惑う海斗のお腹の上に美月が乗る。
「島本先輩が腰を振る気分じゃないなら、私が腰を振ります! 私が腰を振って発射させます!」
力強く宣言して美月が海斗の勃起ペニスを握り、さっき初めてペニスを受け入れた蜜穴に当てる。
「私にほんとのSEXさせてくださいね」
普段の美月とは別人の艶っぽい顔で海斗に微笑み、美月が腰を沈める。
さっきまでずっと挿入されていた蜜穴が再びペニスをのみ込む。
「下手かもしれないけど、私頑張りますから」
そのまま美月が腰を振る……騎乗位で腰を振る。
戸惑う海斗のお腹の上に美月が乗る。
「島本先輩が腰を振る気分じゃないなら、私が腰を振ります! 私が腰を振って発射させます!」
力強く宣言して美月が海斗の勃起ペニスを握り、さっき初めてペニスを受け入れた蜜穴に当てる。
「私にほんとのSEXさせてくださいね」
普段の美月とは別人の艶っぽい顔で海斗に微笑み、美月が腰を沈める。
さっきまでずっと挿入されていた蜜穴が再びペニスをのみ込む。
「下手かもしれないけど、私頑張りますから」
そのまま美月が腰を振る……騎乗位で腰を振る。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


