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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「オイルを垂らすのは私がやってもいいかしら?」

ワゴンの上のポットを見ながら女性が桜に聞く。

「ええ、お願いします……私の経験上こういうのは女の人の方がエッチですから……いいですよね?」

桜が男性の顔を見る。

「いいですよ、僕はこれで触らせてもらえれば文句無いです」

男性が手袋のイボイボがついている側を桜と女性に向ける。

「3人同時に撫でるの?」

「両手だとやりにくそうだから、最初は片手でみんなで撫でましょう!」

「それが良さそうね」

「僕も了解です」

桜の提案にカップルが同意する。
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