この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「もうひとつ用意している物があるので、オイルを使ってお遊びする前にこれをはめてください」
桜がポットをワゴンの上に戻し、その下の段からビニールの手袋を取ってカップルに渡す……手のひらと指にイボイボの突起の有る手袋を渡す。
「オイルを垂らしてこのイボイボ手袋で撫で回すのね? 桜ちゃんエッチなお遊びを考えるの天才ね」
「これはヤバいよ、誰でもスケベ親父になっちゃうよ、こんなことできる日が来るなんて、生きててよかったよ」
イボイボ付手袋にカップルのテンションが上がる。
桜も同じ手袋をはめ、美月の顔の前で手を開いてイボイボを見せつける。
「ほら、3人とも手袋はめたわよ……素手で触られるよりはいいでしょう?」
「よくないです……よくないです……」
首を横に振る美月だが、手足を拘束されている美月に抵抗する術は無い。
桜がポットをワゴンの上に戻し、その下の段からビニールの手袋を取ってカップルに渡す……手のひらと指にイボイボの突起の有る手袋を渡す。
「オイルを垂らしてこのイボイボ手袋で撫で回すのね? 桜ちゃんエッチなお遊びを考えるの天才ね」
「これはヤバいよ、誰でもスケベ親父になっちゃうよ、こんなことできる日が来るなんて、生きててよかったよ」
イボイボ付手袋にカップルのテンションが上がる。
桜も同じ手袋をはめ、美月の顔の前で手を開いてイボイボを見せつける。
「ほら、3人とも手袋はめたわよ……素手で触られるよりはいいでしょう?」
「よくないです……よくないです……」
首を横に振る美月だが、手足を拘束されている美月に抵抗する術は無い。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


