この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「もうひとつ用意している物があるので、オイルを使ってお遊びする前にこれをはめてください」

桜がポットをワゴンの上に戻し、その下の段からビニールの手袋を取ってカップルに渡す……手のひらと指にイボイボの突起の有る手袋を渡す。

「オイルを垂らしてこのイボイボ手袋で撫で回すのね? 桜ちゃんエッチなお遊びを考えるの天才ね」

「これはヤバいよ、誰でもスケベ親父になっちゃうよ、こんなことできる日が来るなんて、生きててよかったよ」

イボイボ付手袋にカップルのテンションが上がる。

桜も同じ手袋をはめ、美月の顔の前で手を開いてイボイボを見せつける。

「ほら、3人とも手袋はめたわよ……素手で触られるよりはいいでしょう?」

「よくないです……よくないです……」

首を横に振る美月だが、手足を拘束されている美月に抵抗する術は無い。

/674ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ