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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「オッパイいってもいいですか?」
「お任せします」
女性の問いに桜が即答する。
「オッパイ触るときはどうします?」
「そうですね……私はオッパイの周囲を愛撫しますから、おふたりはそれぞれ片方のオッパイを担当してイボイボ手袋で可愛いがってあげてください」
「そうさせてもらうわ」
「僕も異議なし!」
女子大生の桜が場を仕切り、ゲストのアラフォーカップルが桜を信用して同意する。
「オッパイもスケスケにしてあげるわ」
女性が水着の胸の膨らみの上にオイルを垂らす。
お腹のときと同じくその過程を楽しむように少しずつ水着を透けさせていく。
外周ラインから内側へと美月の乳房の肌色が見える面積が拡がっていく。
「おぉっ……」
男性が身を乗り出すようにして少しずつ見えてくる美月の乳房を見つめる。
「お任せします」
女性の問いに桜が即答する。
「オッパイ触るときはどうします?」
「そうですね……私はオッパイの周囲を愛撫しますから、おふたりはそれぞれ片方のオッパイを担当してイボイボ手袋で可愛いがってあげてください」
「そうさせてもらうわ」
「僕も異議なし!」
女子大生の桜が場を仕切り、ゲストのアラフォーカップルが桜を信用して同意する。
「オッパイもスケスケにしてあげるわ」
女性が水着の胸の膨らみの上にオイルを垂らす。
お腹のときと同じくその過程を楽しむように少しずつ水着を透けさせていく。
外周ラインから内側へと美月の乳房の肌色が見える面積が拡がっていく。
「おぉっ……」
男性が身を乗り出すようにして少しずつ見えてくる美月の乳房を見つめる。

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