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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
乳首を残して美月の乳房を隠していた水着がスケスケになる。
「あとはここだけね」
女性が残っていた乳首の上にもオイルを垂らす。
「あん……」
温かいオイルが乳首に触れると美月が声を出す。
「あら、乳首勃っているわよ……ほんとにエッチな女の子だったのね? こんなに可愛い顔なのにエッチな女の子だったのね?」
3人の視線がスケスケになった水着の乳首のところに集まる……硬くなってピョコンと飛び出ている乳首に集まる。
「あぁっ……見ないで……」
美月の顔が真っ赤になる。
女性がポットをワゴンに戻すと桜の提案を実行するために3人が立ち位置を移動する。
女性が美月の左の乳房の横、桜がその隣、男性はベッドの反対側の美月の右の乳房の横に立つ。
「あとはここだけね」
女性が残っていた乳首の上にもオイルを垂らす。
「あん……」
温かいオイルが乳首に触れると美月が声を出す。
「あら、乳首勃っているわよ……ほんとにエッチな女の子だったのね? こんなに可愛い顔なのにエッチな女の子だったのね?」
3人の視線がスケスケになった水着の乳首のところに集まる……硬くなってピョコンと飛び出ている乳首に集まる。
「あぁっ……見ないで……」
美月の顔が真っ赤になる。
女性がポットをワゴンに戻すと桜の提案を実行するために3人が立ち位置を移動する。
女性が美月の左の乳房の横、桜がその隣、男性はベッドの反対側の美月の右の乳房の横に立つ。

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