この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
乳首を残して美月の乳房を隠していた水着がスケスケになる。

「あとはここだけね」

女性が残っていた乳首の上にもオイルを垂らす。

「あん……」

温かいオイルが乳首に触れると美月が声を出す。

「あら、乳首勃っているわよ……ほんとにエッチな女の子だったのね? こんなに可愛い顔なのにエッチな女の子だったのね?」

3人の視線がスケスケになった水着の乳首のところに集まる……硬くなってピョコンと飛び出ている乳首に集まる。

「あぁっ……見ないで……」

美月の顔が真っ赤になる。

女性がポットをワゴンに戻すと桜の提案を実行するために3人が立ち位置を移動する。

女性が美月の左の乳房の横、桜がその隣、男性はベッドの反対側の美月の右の乳房の横に立つ。
/676ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ