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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「エッチすぎます……みんなエッチすぎます……」
美月が拘束されたまま顔を上げ、まだトロンとしている目で3人を見る。
「気持ちよかったでしょう? もっと気持ちよくしてあげるからね……これで気持ちよくしてあげるからね」
桜がワゴンからバイブを取って美月に見せる……ちょっと大きめの団子が4つ並んでいる形のコードレスバイブを見せる。
「もういいです……もういいです……」
美月が首を横に振る。
「遠慮しなくていいわよ……ゲストさんにももっと楽しんでもらいたいから」
桜がいつもの意地悪な微笑を浮かべる。
「水着の上から?」
「いえ、オマンコに直接入れちゃいます……これで水着を切ってください」
桜が女性に先端が丸くなっている小さいハサミを差し出す。
美月が拘束されたまま顔を上げ、まだトロンとしている目で3人を見る。
「気持ちよかったでしょう? もっと気持ちよくしてあげるからね……これで気持ちよくしてあげるからね」
桜がワゴンからバイブを取って美月に見せる……ちょっと大きめの団子が4つ並んでいる形のコードレスバイブを見せる。
「もういいです……もういいです……」
美月が首を横に振る。
「遠慮しなくていいわよ……ゲストさんにももっと楽しんでもらいたいから」
桜がいつもの意地悪な微笑を浮かべる。
「水着の上から?」
「いえ、オマンコに直接入れちゃいます……これで水着を切ってください」
桜が女性に先端が丸くなっている小さいハサミを差し出す。

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