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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「いいの?」
「ええ、最初からそのつもりで用意した水着なので、遠慮なくどうぞ」
「わかったわ」
女性が桜からハサミを受け取る。
美月の水着の股の一番細くなっている部分を引っ張って女性がハサミで切る。
パチンと水着が弾け、美月の秘部が露になる……オイルと愛液でグショグショの花びらが露になる。
「最初はうちのスケベ親父にやらせてあげて頂戴」
「わかりました、お願いします!」
桜が取っ手を向けてバイブを男性に差し出す。
「じゃあ、2人のご厚意に甘えさせてもらうよ」
嬉しそうな声を出し、男性が桜からバイブを受け取る。
「ええ、最初からそのつもりで用意した水着なので、遠慮なくどうぞ」
「わかったわ」
女性が桜からハサミを受け取る。
美月の水着の股の一番細くなっている部分を引っ張って女性がハサミで切る。
パチンと水着が弾け、美月の秘部が露になる……オイルと愛液でグショグショの花びらが露になる。
「最初はうちのスケベ親父にやらせてあげて頂戴」
「わかりました、お願いします!」
桜が取っ手を向けてバイブを男性に差し出す。
「じゃあ、2人のご厚意に甘えさせてもらうよ」
嬉しそうな声を出し、男性が桜からバイブを受け取る。

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