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女子大生美月、禁断のレッスン
第60章 透け水着とオイルとバイブ
「2個目を入れるよ」
男性が2個目の団子を蜜穴に入れる。
「あん……」
美月がまた声を出す。
「もう1個だけ入れても大丈夫かな?」
体は敏感だけど性体験は少なそうな美月を気遣って男性が聞く。
「ええ、もう1個は大丈夫です……3個目が入ったら、バイブのスイッチを入れてブルブルさせてやってください」
桜が男性に答える。
「わかりました、じゃあ最後の1個」
男性が3個目の団子を押し込む。
「スイッチ、入れるよ」
4個の団子のうち3個が蜜穴に入っている状態で男性がバイブのスイッチを入れる……最初は振動を弱に合わせる。
「あぁっ……ブルブルしてる……」
美月の腰もプルプル震える。
大丈夫そうだと判断して、男性がバイブの振動を中にする。
「くうぅ~ん……ブルブル強くなってる……強くなってる……」
団子を3個挿入されたまま、開脚拘束されたまま、美月が腰をピクッ、ピクッ、とベッドから少し浮かせたり沈めたりする。
男性が2個目の団子を蜜穴に入れる。
「あん……」
美月がまた声を出す。
「もう1個だけ入れても大丈夫かな?」
体は敏感だけど性体験は少なそうな美月を気遣って男性が聞く。
「ええ、もう1個は大丈夫です……3個目が入ったら、バイブのスイッチを入れてブルブルさせてやってください」
桜が男性に答える。
「わかりました、じゃあ最後の1個」
男性が3個目の団子を押し込む。
「スイッチ、入れるよ」
4個の団子のうち3個が蜜穴に入っている状態で男性がバイブのスイッチを入れる……最初は振動を弱に合わせる。
「あぁっ……ブルブルしてる……」
美月の腰もプルプル震える。
大丈夫そうだと判断して、男性がバイブの振動を中にする。
「くうぅ~ん……ブルブル強くなってる……強くなってる……」
団子を3個挿入されたまま、開脚拘束されたまま、美月が腰をピクッ、ピクッ、とベッドから少し浮かせたり沈めたりする。

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